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2011年12月21日 (水)

『インドであたしゃ考えた』6日目・ニューデリー滞在編・その4

お次は「6日目・ニューデリー滞在編・その4」をお送りいたします!

日付は8/11(木)。インド6日目を満喫中!

「フマユーン廟」を目指し、レッツラゴー!

*****

タージ・マハルに行けなかった気持ちを少しでも埋めるべく、

「フマユーン廟」という、タージ・マハルに似ている

建物を見に行くことに決めた私。

まずはそこへ行くための足、オートリキシャを見つけなければ。

ドライバー達がたむろしている交差点まで行き、

そこでくっちゃべっていたおじさん数人に声をかけた。

ガイドブックを見せて「ここ(フマユーン)まで

行きたいんだけど、いくら?」と、聞いてみた。

すると、1人のドライバーが「$10」と言い出した。

(なぜ$??)

勝手な予想だけど、ルピーに慣れてきたところで

ドルで金額を提示することで、観光客を混乱させるとか、

ルピーより慣れ親しんだドルの方が交渉がすんなり運ぶからかなぁ。と。

久しぶりに「インド人には騙されないぞ」精神が甦り、

ドライバー陣に「ルピーで言って!!」と強めに言った。

ドライバーの1人が他のドライバーを押しのけるように

「フマユーン廟まで440ルピーでどうだ??」と言ってきた。

正直言って高いのか安いのかよくわからない。

「うーん」と迷っていると、そのドライバーが

「$35払えば、フマユーン辺りにある見所を

ぐるっと回ってあげるよ」と言ってきた。

(だからー。。ルピーで言ってよ) と思いつつ、面倒くさいので、

「30$にまけて。ルピーだといくら?」

「1320ルピーだ。どう??」とのこと。

いま「$1=80円」として、「$30=2400円」。

それを「1ルピー=2円」で割るとだいたい「ルピー1200」。

まぁ、だいたい金額は合ってるなぁ。あとはそれが高いか安いか。。

今まで乗ってきた乗り物や宿・食べ物など、

色んな物の値段を頭の中で必死に思い起こした。

(高い気もするけど、また別のドライバーに交渉するの

面倒くさいから、この人に頼もうかな。。)

ドライバーにもう一度、ガイドブックを見せ、ルートと金額を確認。

「あなたにお願いするよ」と伝えると、そのドライバーが思いきりガッツポーズをして、

物凄い上機嫌になり、「(オートリキシャは)こっちだ!早く来て!」

と強引にその場を離れようとした。

その様子を見て、(あぁ~、やっぱりかなりぼったくられるんだなぁ)と悟った瞬間、

「やっぱり止める。ごめんなさい。」とドライバーに告げ、

くるっと踵を返し、さっき来た道に歩き出した。

もちろんドライバーは大慌て。

「なんでだー!?」とずっと叫んでいたけど、振り返らずにずんずん歩き続けた。

一度OKしただけに、ちょっと申し訳ない気もしたけど、

まだリキシャにも乗ってなかったし、まぁよしとしよう。

ドライバーが見えなくなった辺りで、またもや地下鉄駅にもぐる

階段を降りていった。(地下最高。。)

もう一度ガイドブックをよく見て、相場を確認しようとしていたら、

警官の格好をしたインド人に話しかけられた。

警官「どこ行くの?」

私「フマユーンです。(この人、警官の格好してるけど、コスプレして

日本人騙そうとしてるかも。本物の警官だったとしても信用しないぞ。。)」

インドは警官でさえも要注意、って知恵袋に書いてあった。

(でもせっかく話しかけてくれたし、ひとつ質問してみよ。)

私「さっきオートリキシャのドライバーにフマユーンまで

440ルピーって言われたんですけど、本当ですか?」

警官「いやいや!フマユーンまでなら、40ルピーが相場だよ!」

私「えっ?!本当ですか?!」

警官「本当だよ!」

なんとさっきのアイツは相場の11倍ふっかけてきていたのだ!

10倍はよく聞くけど、微妙に11倍でふっかけてきた

そのセコさに無性に腹が立つ。。やっぱり無理矢理引き返して正解だった。

ようやく私も野性の勘が働くようになってきたぞー!

(もう明日帰国なんだけど~~涙)

ただの親切な人だったと発覚したその警官にお礼を言って、もう一度地上に出た。

さっきとは別の方向に向かって、オートリキシャのたむろしている場所へ向かった。

また何人かに声をかけ、フマユーンまで40ルピーで行ってもらえるよう、交渉開始。

その中の1人、立派なお髭が眩しいドライバーが一番積極的に交渉に乗ってきた。

彼(以後「お髭」と呼ぶことにする)は80ルピーじゃないと行かないと言い張った。

さっきまで色々歩き回って疲労がピークを迎えていたから、

面倒くさくなってその値段でOKした。

お髭のリキシャに乗り込み、いざ出発!

何斜線もある大きな道路をリキシャは進んでいく。

道は車でごった返していて、かなり空気が悪い。持参したマスクをかける。

例に漏れず、お髭も大変なおしゃべり好き。

かなりのスピードで運転しているのに、バックミラーで

私の目をガン見しながらマシンガントークをかましていく。

(頼むから前を向いて走ってくれ~~!!)と内心ヒヤヒヤしながら、

前方を指差し、「前を向いて!」的なニュアンスを伝える。

一瞬前を向くんだけど、すぐ後ろを振り返って、

「僕には日本人の友達がたくさんいるんだ!」と、

携帯電話の電話帳を開き、私に見せてきた。

そこには写真付きのアドレスがズラッと並んでいた。

インドの携帯は、日本のPHS位の大きさの物をよく見かけたけど、

小さいながらもなかなかの高性能っぷりに驚いた。

このお髭、日本人の友達がたくさんいることをしきりにアピールし続け、

私を安心させたところで、セールストークを始めようとしているのがバレバレ(笑)

(もっとうまくやってよ~)

お髭は、チャイは飲むか? 水買うか? マッサージはするか?

いい旅行会社を知ってるぞ! 俺にはたくさんの日本人の友達が…

この話を延々とループさせながらフマユーンまでの道のりを進んで行くのだった。。

あまりにもしつこいので、「まっすぐフマユーンに向かって!!(怒)」

と何度も叫ぶはめに。。

20分位走った所で、リキシャはフマユーン廟の敷地内らしき駐車場に着いた。

髭「着いたよ!俺はここで待ってるから、ゆっくり見てきな」と言ってくれた。

入場料は250ルピー。中に入ると緑がいっぱいで、

とても気持ちのいい空間が広がっていた。

Photo

観光客もあまりいなくて、久しぶりにのんびりとした時間が流れているのを実感する。

ヤシの木や、ザ・南国っていう感じのすごく大きな木がたくさんあったり。

そのまま進んでいくと、遠くにドーム型の建物が見えてきた。

Photo_3

(よくあるタージショットを真似てみました。

奥にうっすら白いドーム、見えますか?)

Photo_2

(門に近寄ったところ)

門を抜けると、パァーっと広い景色が広がって、

前方にタージマハルに似た建物が見えた。

Photo_4

(こちらがフマユーン廟です。左の改装中のカバーがちょいと残念)

第一印象は「なんて美しいんだ…」

フマユーン廟でこれだけ心をぐっと掴まれるものを感じるのだから、

タージ・マハルは想像を越える感動が味わえたんだろうなぁ。と思うと、

やっぱり実物のタージを見れなかったことが、かなり悔やまれる。

でもここへ来れて、本当に良かった。と思った。

建物の造りがとても繊細で、ぽぉ~っと見とれてしまう。

インド人の作る料理の繊細さに感動した気持ちと、なんだかリンクした。

Photo_5

ドーム型の建物の中央には、棺らしきものがいくつか並んでいた。

そしてドームの外側はかなり広さのあるバルコニーみたいになっていて、

その一角にも棺らしいものがいくつも並んでいた。

中には小さな子供が入れるようなサイズもいくつかあった。

なぜ屋外の中途半端な場所に棺が並んでいているのか?

それはちょっと異様な光景だったけれど、でも広い敷地に緑がたくさん

溢れてて、お墓であることをあまり感じさせず、すごくリラックスさせてもらった。

変な客引きとは無縁の空間。。

Photo_6

(バルコニーからの景色)

(このまま1日ボケーっとしていたいけど、そろそろお髭の元へ戻らねば。。

まさか私を置いていなくなってないよね?!)

と一瞬不安になったが、まだお金を払っていないのに、自らいなくなるはずもなく。

駐車場に戻ると、しっかりと笑顔で迎えてくれた。

この時、14:00。思ったより時間が余ってしまったので、

ここから近い「インド門」に、40ルピーで行ってもらうことにした。

そこへの移動中も、さっきと同じような内容でマシンガントークをかまし続けるお髭。

だんだん相手するのがめんどくさくなってきて、

「うん、うん、」と適当に受け流し続けた。

5分くらい走ると、インド門が見えてきた。

オートリキシャを近くの駐車場に停めて、お髭を置いてインド門へ向かった。

かなりの人でごった返していて、ジュースやアイスを売っている

売店なんかもチラホラ、ザ・観光地といった雰囲気。(入場料はかからない。)

Photo_7

インド門は第一次世界対戦で戦死したインド兵士の慰霊碑だ。

大きな門の下には慰霊の炎がゆらゆらと揺れていて、

それを監視するための護衛がいた。手にはライフル。

銃を間近に見る機会がない日本人の私には、

その光景に違和感を感じずにはいられなかった。

Photo_8

ここは門の周りをくるっと一周したら、他に大きな見所がなく、

5分位で観光は終了。(あっけない~!ちょっと虚しさ残る)

でもうるさいお髭の元へすぐ戻る気にもなれず、広場の隅っこに

腰を掛けてこれからのプランを考えることにした。

意外にまだまだ時間が残ってるし、あともう一ヶ所

どこか見物してコンノートプレイスへ戻ろう。

ガイドブックをパラパラ。

オールドデリー(旧市街地)という地域にある、インド最大のモスク

「ジャマー・マスジット」に行ってみることに決めた。

形はさっき行ったフマユーン廟なんかと似ている。

重い腰を上げ、お髭の元へ戻った。

「これからジャマー・マスジットに行ってもらえるかな?40ルピーで」と話を振ると、

「80ルピーじゃないとダメだよ。ここから遠いんだから!」とのこと。

何度も交渉したけど、面倒くさくなって結局80ルピーで行ってもらうことになった。

相変わらずのマシンガントークで街中を駆け抜ける。

お髭が何十回目かの「水買うか?俺の友達のお店に連れて行ってやる」

というセリフを発した時、1度くらいは誘いに乗るか。。と思い、

「買う」と告げると、歩道にあった売店にお髭は立ち寄ったのだった。

そしたらお髭自らお金を払い、ミネラルウォーターを買ってくれた。

が、変な貸しを作りたくなかったから「お金払うよ!」と

何度も言ったが、一切受け取ろうとしない。

彼なりの好意なのかもしれないから、ありがたく頂くことにしよう、と思った。

が、が、お髭の友達のお店でお水を買って、しかも

代金はお髭が払ったことが、かなり気にかかった。

もしお店の人とお髭がグルで、睡眠薬入りのミネラルウォーターを

連れて来たお客に飲ませる。と事前に打ち合わせていたとしたら。。

オートリキシャに乗ってる間に眠らせた後、身ぐるみはがされ。。。!?!?

インドなら有り得る(苦笑)

ボトルのキャップはしっかりしまっていたけど、万が一のことも考えて、

怪しまれないように一口だけ飲んで、あとは一切、口をつけなかった。

ジャマー・マスジットへの移動中も相変わらず、

お髭は同じ話を延々と繰り返している。

(この人ほんとしつこい!!怒)

かなり疲労もたまっていた上に、このエンドレストーク。頭がガンガン痛くなってきた。

お髭が話しかけてきても、もう無視!

そんなことを微塵も気にせず喋り続けるお髭。。

オートリキシャはオールドデリー方面へ向かって走り続ける。

途中、信号に引っ掛かって停まっていると、道の脇にいた

物乞いの人が、すかさず私たちの方へ向かって来る。

あまりじっとは見なかったけど、足がない老人男性のようだった。

杖をついて体を前進させていた。

お髭も慣れた様子で「見ちゃいけない。お金もあげちゃだめだ。」

と私に言い、その人を強い口調で追い払った。

まだその場から去ろうとしない老人。

信号が青に変わり、エンジンをふかし出した乗り物たちに

囲まれて、慌てて脇道の方へ移動して行った。

老人がひかれやしないかとヒヤヒヤしたよ。。。

危険だとはわかっていても、生活の術がここにしかない彼は、

次の信号待ちの時にも、きっと同じようなやり取りを繰り返すのだろう…

さっきフマユーン廟に行く時も、信号待ちで

まだ4~5歳位の兄妹とその母親の物乞いがいた。

私たちを見つけた途端、母親が子供達に「早く芸を披露しなさい!」と急かし、

兄が太鼓を叩き、妹がなんと小さな体でバク転をしだしたのだ。

それも私たちが去るまで、何度も何度も。。

正直、どうしたらいいのかわからなかった。

物乞いの話は日本を発つ前、色んな話を読んだり聞いたりしていたから、

特別驚くということはなかったけど、さすがに小さな子供が

物乞いをしていると、複雑な気持ちになる。

一度バラナシのサールナートで小さな女の子が寄ってきた時は、

何とも言えない気持ちになって、数ルピーをその子に渡した。

一食分だけでもこの子の成長の助けになったらいいな、と思った。

しかし、この親子に何の施しも無く去って行く私に向けられた母親の険しい眼差し。

私は母親が見えなくなるまで、その目をじっと見つめてしまった。

その時、不思議と同情する気持ちは湧かず、母親は今、

どんな気持ちでいるんだろう、ということが頭を支配してしまったのだ。

カースト制度は廃止されたけれど、現実としてまだ至るところに根強く残っている。

しかし、カースト制度があった頃の方が、貧しい人々も最低限の生活を

保証されていた分、今よりは苦しくない生活を送れていたという。

生活水準が天と地ほど違う人同士が、突然「明日からみんな平等です!!」

って言われても、何をもって平等と言えるのか。

一生良くも悪くもならない生活と、ほとんど無いに等しいかもしれないけど、

ほんのわずかでも未来に可能性がある生活。

どちらを選ぶか?と言われたら、何の不自由もなく、豊かな暮らしを

送れている私達日本人は、後者を選んでしまう気がする。

でも明日、いや数時間後、自分は死んでしまうかもしれない。

という状況にいたら、前者を選ぶだろう。

これからどんどん豊かになっていくであろうインド。

でも何とかして格差社会を無くしていって欲しい。

こうやって物乞いの人々との関わりで、自分の心と

嫌でも向き合わなければならない場面は、頻繁に起こる。

・・・かなり話がそれたけれど、そうこうしているうちに、ジャマー・マスジットに到着。   Shuuhen 

(ジャマー・マスジット前の広場)

お髭がしきりに「階段の所(建物の入り口)まで行ったら戻ってきなさい。

中には入ってはだめだ。ここは貧しい人達がたくさんいる。

記念写真はここで撮って、むこう(入り口)で撮っちゃだめだよ。」と。

周囲を見回すと、今まで訪れた場所で一番、

貧しい人々が溢れている場所だったように感じられた。

写真はここでしか撮っちゃいけないという理由は、この場所は特に

観光客は狙われやすい、ということだったんだと思う。

英語ができない私は、建物の中に入ってはいけない

理由というのが、その時はいまいちよくわからなかった。

最近ガイドブックを読み返してやっとわかったのだが

この時、なんとジャマー・マスジットは休館日だったのだ!

確かにあの時、お髭が何度か「Holiday Holiday」と言っていたなぁ(笑)

言い訳ではないけど、お髭の言うことを全く信用していなかったのと

ヤツのしつこトークのせいで、かなり思考力を奪われていたことは確かだ。。

とりあえず遠くに見える、建物をバックに記念撮影。

そしてお髭を置いてまた一人、建物の手前にある大きな階段まで歩いて行った。

歩いている途中、日本でいうダンボールハウスのようなものをたくさん見かけた。

ダンボールなんかよりももっと粗末な造りで、その狭い空間に

そこで家族数人と暮らしている方がたくさんいるのだ。

思わず目を覆ってしまいたくなるような光景が続く。

バラナシで見かけた貧しさとは何かが違う。

インド人の底抜けな明るさを感じないのだ。

厳しい現実だけが常に隣合わせにあるような、

そんな雰囲気が漂っていた気がする。

お髭の忠告通り階段まで見に行くと、その先はやっぱり

建物の中に入らないと、ガイドブックに載っている景観は

見る事ができなそうだったので、すぐに来た道を戻った。

Jyama_2

(この奥に入り口があるようだ。)

インド最後の観光が何とも言えない後味を残して終了。

(かなり疲れたし、観光は終わりにして一度宿に帰ろう。。。)

お髭と合流後、コンノートプレイスに向けて出発したのだった。

*****

次回『6日目・ニューデリー滞在編・その5』へつづきます!

沈んだ気分は今後どうなってしまうんでしょうか??

お楽しみに!!

*****

明日12/22(木)は渋谷Wasted Time にて歌い納めです!

今年もたくさん、色んな場所で歌わせて頂きました。

歌う環境があるということ。聴いて下さる方がいるということ。

本当にありがたいことだと思います。

今年は東日本大震災という大きな出来事がありました。

津波の衝撃から、原発問題へ。。

自分が生きている間にこんなに恐ろしい出来事が

起こるなんて夢にも思っていなかった。

過剰に便利になった世の中。

私が小さかった頃はコンビニは24時間営業じゃなかったし

スーパーだって年末年始は休業していた。

それが今では夜中だろうが年末だろうが、どこでも何でも手に入る。

不便は「悪」になってしまっていったんだね。

いつからか人が休むことを止めてしまった気がする。

だから莫大なエネルギーが必要になった。

「安くて安全です。」

なんて、そんなに人類に都合のいい物があるはずないんだ。

原発に限らず、世の中そんなに全てに都合がいいもの。出来事。

なんて、あるはずないと思う。

どこかで歪みが出るはずなんだ。

それをここまで崖っぷちまで来て知った、便利・贅沢に

慣れていた自分に出た地球からの宿題は来年に持ち越しだ。

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明日、お暇がある方は是非遊びにいらして下さい!

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12/22(木)

渋谷Wasted Time

【アカリ唄】

mami
/太一/EmiLy/藤元りょうこ/スエヒロカズヒロ

(藤元りょうこは20:20頃の出演です。)

※当日はライブの模様をリアルタイムで見れる「Ustream」を

  流す予定です。下記のURLよりジャンプできます!   

http://www.ustream.tv/channel/wastedtime-live


その他詳細は「藤元りょうこホームページ」よりご確認ください!

*** 藤元 りょうこ HP ***

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=ryoko_fujimoto

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